井上寿一『新書 昭和史』(講談社現代新書)を読む。昭和史が好きだからつい手あたり次第読んでしまう。細部のエピソードが数多く拾い上げられている。そんなこともあってか378ページと新書としては分厚い。 一方、節目となる事件が簡単にしか触れられていな…
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